韓国AOPA一行 福岡にフライイン of AOPA2012手直し


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韓国AOPA一行 福岡にフライイン    AOPA-JAPAN事務局長 畑仲 紀子

9月6日 福岡空港へAOPA-KOREA Lee会長はじめメンバー6人がC-172、C-206の2機でフライインされました。空港では九州支部の久原会員、荻原会員、三好会員がハンドリング、入国手続きをして下さいました。今橋会長と畑仲も当日朝、羽田から駆けつけLee会長一行をお迎えしました。

 その後19時より市内で歓迎会を開催、会場は長野順一会員のご紹介で22名もの方々が集まって下さいました。調布より西村会員、柳川会員、北九州より藤瀬会員が福岡空港にフライイン、又、久留米より高柳会員、上村会員も出席、まさに日韓AOPA大交流会となりました。

 翌朝、11時離陸の予定でしたが、C-206 のバッテリーが上がってしまい、久原会員の手配でブースターケーブルを持った修理車が到着、2時間遅れで2機とも離陸、16時頃、無事にソウルのキンポ空港に到着したそうです。

 準備からハンドリング等色々お世話下さった久原会員、有難うございました。当日手伝って下さった荻原会員、三好会員、有難うございました。又、歓迎会に出席して下さった皆様、有難うございました。