目的 of AOPA2012手直し

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目 的

IAOPA(International AOPA)加盟国の一員として、わが国のジェネラルアビエーションの発展のため、特に自家用機オーナー及びパイロットの利益代表として広くジェネラルアビエーションの存在をアピールしつつ、関係機関に対し、航空環境の改善に向けた働きかけを行う事を目的としています。

AOPA(Aircraft Owners and Pilot Association) 航空機のオーナー及びパイロットの世界的な組織であり、本部はアメリカにあります。行政が管理する立場ではなく、航空機ユーザーの立場から、自由な大空を世界のGA(General Aviation)の仲間と等しく共有したいと願う組織です。

日本のGA(General Aviation)発展を加速させる組織NPO法人AOPAーJAPANをぜひ応援してください。

沿 革

1968年 3月 日本オーナーパイロット協会設立
1978年  IAOPA(International Council of Aircraft Owner and Pilot Association)
にAOPA JAPANとして加盟。本部米国、2001年4月1日現在49カ国 40万人加盟
1995年 4月 IAOPA 第17回世界大会を東京で開催
1999年 4月 アジア・太平洋地区 国際会議を東京で開催
2001年 6月 小型自家用機による世界一周フライトを実施
2002年 8月 小型航空機8機によるロシアユジノサハリンスクへの初飛行を実施
2003年 6月 内閣府よりNPO法人の認証を取得

国旗をクリックで各国のAOPAにリンクします。